ゲーム大好きのダイスがレトロの名作から最新のゲームまで気ままに遊んで日記に残すコーナーです。
笑えた所、ハマった所、攻略など、色々な事を思いのままに書いていきます!
ゲーム大好きのダイスが超久しぶりにクラッシュ・バンディクー2をプレイ!
幼少期にやった時と違うな、と思った事をお話します。


PS1で1997年12月18日に発売されたアクションの名作!

1作目と比較したら難易度は少し緩和されてますが、それでも当時は難易度が高く挫折した人も多いです。

そんな中で、当時の私はクリアはしましたが、白ダイヤやカラーダイヤは全然獲得しておらず、ストーンが9割でした。

今回はPCでも出来るという事で、全て集めてクリアしたいと思います!

その前に、今回プレイする条件や設定画面のちょっとした感想を・・・


正直、ちょっと笑っちゃいましたが、何故55なんでしょうね(笑)

普通は60だよね・・・確かに。
初めてリマスターというのもあって、60での開発は難しかったのかしら・・・

それでも、その後に発売された「クラッシュ4」はかなり動きが改善されていました。

このクラッシュ4を作るためのプロトタイプ感覚で開発したのかもしれませんね(笑)

そして今回プレイする条件はこちら!
①各ステージの白ダイヤ、カラーダイヤは全て取る(※1回では取れない時は再挑戦などで取る)。
②途中で登場するダイヤルートや箱ダイヤをしっかりと回収していきます!

まずはスタートで操作の確認などを軽くして、当時を思い出しながら動かすも・・・

ん~~何かちょっとカクつきがあるような気がする・・・思ったより滑らかじゃない(笑)

説明では難しい・・・動かしてみたら分かるかも・・・!?

何とか慣れていこうと思います・・・(笑)

そしてステージ1で(1階)、既に青ダイヤと赤ダイヤの枠があり、カラーダイヤ2つもあります。

赤ダイヤはかなり難しい記憶がありますが、青ダイヤは超簡単!
ただし1回では入手不可です。
①箱を1個も壊さない。

超簡単ですね!ただし何か所が難しいポイントあります!
- アクアクだ!と思って勢いで箱を壊さない。
- チェックポイントも箱である事を意識する。
- スピンの攻撃を注意しながら使う。


チェックポイントやアクアクなども1つの箱です。

1つでも壊したら入手出来ないので、勢いで壊さないように意識しましょう!
勢いで壊す・・・分かるかも。それがゲームの1つだし・・・
- 2段積みになっている箱
- 真っすぐ通るとアクアクの箱を壊してしまう可能性があるため注意する。

ここが1番の難関ポイントになります。

縞箱はジャンプ5回で壊れるため踏めますが、そのまま真っすぐ進むと丁度良い場所にアクアクの箱があるため、勢いで真っすぐ進むと壊してしまう時があります。

上記の動画のように、少し右に向かって降りると安全です!

これ、当時は何回かやり直したよね!
- 敵がかなり少ないため、焦らずに操作する。
- 時間が無制限のため、気にせずに集中する。

この青ダイヤのルートの箱を全部壊す事で、白ダイヤが獲得出来ます。

超難しい!という程ではありませんが、カラーダイヤの秘密ルートなので、そこそこ難しいです。
- スライディング+ジャンプで突破が出来る所は見分ける。

上記の動画みたいに、カバを使わなくても行けると思ったら、突破しちゃうのが無難です!

どれくらい飛ぶか、が分かれば見分けるのは簡単!
- 落ちる箇所が多いため、細心の注意が必要。
- 人食い花の配置も嫌らしいので、距離を取りながら倒す。

下記動画では、特に注意する必要がある3段積みの箱。

人食い花も配置も嫌らしいため、思いっきり左に寄ってスライディング+スピンで攻撃しましょう!

落ちないように気を付けてましたが、それでもミスが発生したりします。

それから、箱だ!と思ってスライディングで壊したら落ちますね。
それ、最初ひっかかったよ・・・
- ニトロの箱はスライディング込みで安全に飛び越える。
- ダブルジャンプが出来ないので、スライディングで余裕をもって飛び越える。
- 川ではとにかく左に寄る様に意識して、回避するタイミングを見計らう。
- ボートは操作しなくてもほんの少しブレで動くので注意する。

ダブルジャンプはクラッシュ3からなので、安全に飛び越えるためにはスライディングも必要。

そしてボートでも爆弾とニトロに気を付ける必要があります。

爆弾に変則性はないので、しっかりタイミングを見ましょう。
- 最後の遠くにいる人食い花は無視!!

どう見ても、「何かあるんじゃないか」って、スライディング+ジャンプを誘ってます。

明らかに遠くて届かず、何も無いので無視するようにしましょう!!

part1の動画全編は下記になります!
※画像クリックで動画ページを開きます。

次回はpart2について記事を書いていきます!
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